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遠藤靖彦 Endo Seigen
太我会

1955年東京生まれ。15歳から武術を始め、1973年からは「本物の師」を求めて中国、香港、台湾へ渡り、修行に明け暮れる。1982年から陳家溝四傑の一人である陳 小旺老師より陳式太極拳を学ぶ。1984年4月、中国武漢国際太極拳(剣)表演大会で優勝。同年6月には第1回全日本太極拳・中国武術表演大会で優勝を飾った後、同年11月から馮志強老師に師事し、陳式太極拳を学ぶ。2007年9月に「太我会」を組織し、これまで学んできた各種武術を土台として中国武術の指導を開始する。

【関連商品】DVD『真の功夫を求めて』
書籍『真の強さを求めて 功夫への道』
【関連記事】月刊秘伝2022年3月号「太極拳“不滅”の功夫と勁力」

1955年東京生まれ。15歳から武術を始め、1973年からは「本物の師」を求めて中国、香港、台湾へ渡り、修行に明け暮れる。1982年から陳家溝四傑の一人である陳 小旺老師より陳式太極拳を学ぶ。1984年4月、中国武漢国際太極拳(剣)表演大会で優勝。同年6月には第1回全日本太極拳・中国武術表演大会で優勝を飾った後、同年11月から馮志強老師に師事し、陳式太極拳を学ぶ。2007年9月に「太我会」を組織し、これまで学んできた各種武術を土台として中国武術の指導を開始する。

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