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薬丸自顕流顕彰会/「敵は三千、我はひとり」一騎当千の気魄! 薬丸兼弘理事長の「打ち廻り」

“明治維新を叩き上げた”と謳われる、薬丸自顕流の稽古の一つ「打ち廻り」。
地面へ敵に見立てたユスの棒を十本ほど立て、それを走りながら次々と打ち倒してゆく。
一体多、合戦での斬り合いを想定した超実戦的な稽古法であり、あらゆる武的要素が総合的に試される。
演武者は薬丸自顕流顕彰会・薬丸兼弘理事長。鹿児島道場の稽古場所である福昌寺跡にて。


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