上地流空手道振興会修武館総師範。1939年、上地流始祖・上地完文の高弟であり振興会始祖である上原三郎の四男として生まれた。11歳より父・三郎に上地流空手道を師事。24歳の時、沖縄より上京、東京オリンピックの翌年にあたる1965年に新宿区弁天町に道場を開設。以来、始祖・上地完文、そして父であり師であった上原三郎の技と精神を伝承するため、東京や大阪で上地流の普及・発展に尽力している。
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『沖縄伝統空手の真髄 上地流空手道(全2巻)』
上地流空手道振興会修武館総師範。1939年、上地流始祖・上地完文の高弟であり振興会始祖である上原三郎の四男として生まれた。11歳より父・三郎に上地流空手道を師事。24歳の時、沖縄より上京、東京オリンピックの翌年にあたる1965年に新宿区弁天町に道場を開設。以来、始祖・上地完文、そして父であり師であった上原三郎の技と精神を伝承するため、東京や大阪で上地流の普及・発展に尽力している。
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