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増田章 – IBMA極真会館増田道場

16歳で極真会館石川支部に入門。19歳で極真会館の第13回全日本空手道選手権大会に出場以降、毎年のように上位進出を果たす。1990年、第22回全日本空手道選手権大会で念願の初優勝を飾る。1991年5月、極真会館総本部にて100人組手を完遂。1991年11月、第5回全世界空手道選手権大会で準優勝。全日本大会に8度出場、4年に一度開催される世界大会には4度出場。世界の強豪とも激闘を演じ、極真空手の一時代を築く。NPO法人国際武道人育英会理事長、IBMA極真会館増田道場主席師範。現在、自身の道場で後進の指導に務めている。





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