月刊秘伝2026年5月号
■特集 整体の祖・野口晴哉
「枯れぬ身心の教え」
◎第1章 鈴木光彌(宗教法人阿吽阿教団 主管)
「野口晴哉物語」
◎第2章 河野智聖(武医藝 心道)×さえぐさ誠(互道/合気道)
「偉人が遺した武医同術」
◎第3章 日比祥友(野口整体指導室)
「野口整体の愉気と活元運動」
◎第4章 鈴木洋子(たんぽぽヨーガ主宰)
「和ヨーガに活きる整体の知恵」
◎第5章 藤田一照(曹洞宗僧侶)
「整体から学んだ禅の道」





期日◎2015年11月15日(日)16時半~18時
場所◎東京・町屋「ムーブ町屋」大ホール
主催◎古武道 柔剣雷心会
第一章
「居合」(上級者による居合)、「剣術 雷龍剣」(剣術の激しいやり取り)、「杖舞」(女性らしい杖によるユニゾン)
第二章
「剣術 初伝」(基本的な剣術の型)、「居合 集団」(初動を消したリーダーに合わせる集団演武)、「棒術」(六尺棒を自在に)、「組杖」(杖対杖の攻防)
第三章
「居合 一」(それぞれの型合わせ)、「居合 二」(若手男子がエネルギッシュに)、「居合 三」(中級者による居合)
第四章
「小太刀・二刀」(短い得物による誘い)、「薙刀」(あたかも短い得物のように)、「剣術 中伝」(中級者による剣術)
第五章
「TSURUGI」(武術、能、ダンス、音楽、そして影絵のコラボレーション)
第六章
「居合」(上級者による居合)、「連杖」(流れるような美しさ)
第七章
「奏者紹介」(会場での鼓、尺八、和太鼓奏者たちの紹介)
第八章
「柔術」(受け入れることでつながる武)、「杖舞」(若手男子の雄壮な杖)、「上級杖舞」(上級者による上の舞い)
第九章
「招待演武 一」(ヨーロッパで活躍するMASATO MATUURA師による演武)、「招待演武 二」(圧倒的剣速で知られた修心流居合術兵法修心館、町井勳館長の演武)、「組居合」(動き即終わる、瞬速の世界)、「剣術 上伝」(上級者同士の剣術演武)、「剣術 奥伝」(微細さと激しさの同居する剣術の真髄)、「居合」(永野勝代表による「龍笛」とのコラボ演武)