月刊秘伝2025年4月号
■特集 “一撃粉砕”を実現する、鋼の拳足獲得への想い
人体の武器化とその必然
試割る鍛錬
◎第1章 岡崎寛人 (極真館)
「試し割り」の中に空手の原点を見る!
◎第2章 空手道尚武会
“試割りの達人”藤本貞治が示した鍛錬の精華
◎第3章 朴禎賢 (テコンドー・ファラン朴武館)
テコンドー 技の威力への矜持
◎第4章 上地流空手道振興会修武館
「試割り」は攻撃のみならず 上地流空手“キタエの矜持”
……
岐阜県初のFIKAカラテプラススポーツルールで行われるオープントーナメント大会。
主催者は書籍『道場「経営」入門』の著者小池一也が館長を務める武禅館。審判協力は正道会館健明館。
(財)全空連公認となった正道会館考案の新ルール。出身以外の他流派が初めて開く、直接打撃が許されるポイント制ルール。
全空連ルールとも共通部分があり、伝統派の方も参加がしやすく、フルコンタクトの方も顔面攻防に慣れるための導入となります。
9月24日(日)13:00開場、13:30開会式
感謝と挑戦のTYK体育館(多治見市総合体育館)第三競技場(柔道場) 〒507-0818 多治見市大畑町2-150
4000円
ウェブエントリー、または紙での申込みを現金書留に同封。
双方とも同サイトで行えます。
※紙申し込みはPDFファイルをダウンロード