月刊秘伝2026年8月号
■特集 NEXT GENERATION
秘伝の継承者たち!
「武」を“伝承”する
◎黒田泰正「“神速を生む士の理論”振武舘武術の伝承」
◎奥山貴士「“弱者必勝たる護身武芸の白眉”八光流柔術の伝承」
◎加藤 敦「“500年続く合戦刀術”立身流兵法の伝承」
◎谷口克美「“自然の理で『心』を守る”直心影流薙刀術の伝承」
◎弥圓佐助 「“手裏剣が拓く忍の道”四季の森忍術道場の伝承」
■巻頭グラビア
岩城象水「脱武術! 究極の護・身 ……










大野朝行先生は東京都北区出身。平成7年『相似象』に出合い、カタカムナの研究を始めました。平成10年『合氣神髄』『武産合氣』に出合い、合氣に興味を持ち、『五輪書』の姿勢を研究し、その姿勢で散歩するうちに風帆の歩きを発見。さらにその姿勢であれば、合氣ができることを発見。平成18年「魂合氣研究会」を発足し、ホームページを立ち上げ、「教えることは学ぶこと」をモットーに、多くの方達とのご縁を通して魂合氣を研究し、精力的に活動されていました。








