月刊秘伝2026年5月号
■特集 整体の祖・野口晴哉
「枯れぬ身心の教え」
◎第1章 鈴木光彌(宗教法人阿吽阿教団 主管)
「野口晴哉物語」
◎第2章 河野智聖(武医藝 心道)×さえぐさ誠(互道/合気道)
「偉人が遺した武医同術」
◎第3章 日比祥友(野口整体指導室)
「野口整体の愉気と活元運動」
◎第4章 鈴木洋子(たんぽぽヨーガ主宰)
「和ヨーガに活きる整体の知恵」
◎第5章 藤田一照(曹洞宗僧侶)
「整体から学んだ禅の道」
公益社団法人日本武術太極拳連盟主催による「第40回全日本武術太極拳選手権大会」を東京・千駄ヶ谷の東京体育館で7月14日(金)~16日(日)の3日間開催いたします。
自選難度種目を除く個人競技26種目に男女1,393人(男子680人・女子713人)、団体競技3種目に計54チーム(対練15チーム・集団20チーム・太極拳推手19チーム)がエントリーしました。大会競技日程表はこちらに掲載します。
最終日には、全国から集めた愛好者による24式太極拳集団記念演武を実施。本大会では、第40回大会を記念した47都道府県代表による24式太極拳集団記念演武を最終日の閉会式前に実施します。そのほかにも会場では記念Tシャツや太極拳グッズの販売なども計画しています。
入場観覧料は今年から、3日間通しではなく各日1,000円(高校生以下は無料)となっていますので、ご注意ください。
ぜひご来場いただき、武術太極拳国内最高峰の大会をお楽しみください。