月刊秘伝2026年5月号
■特集 整体の祖・野口晴哉
「枯れぬ身心の教え」
◎第1章 鈴木光彌(宗教法人阿吽阿教団 主管)
「野口晴哉物語」
◎第2章 河野智聖(武医藝 心道)×さえぐさ誠(互道/合気道)
「偉人が遺した武医同術」
◎第3章 日比祥友(野口整体指導室)
「野口整体の愉気と活元運動」
◎第4章 鈴木洋子(たんぽぽヨーガ主宰)
「和ヨーガに活きる整体の知恵」
◎第5章 藤田一照(曹洞宗僧侶)
「整体から学んだ禅の道」
今月(5月)19日(火)、「沖縄の空手・古武術」の県指定無形文化財保持者として、新たに以下の6名が認定されました。追加認定は2013年度以来7年ぶりとのことで、今回、武術のほかにも伝統民謡などを含めると、計21人が県指定無形文化財保持者として追加されたようです。
「沖縄の空手・古武術」として、新たに認定されたのは、
高良信徳(90歳 沖縄上地流唐手道協会相談役 読谷村)
伊波清吉(87歳 沖縄小林流米国志道館空手道協会会長 在米ミシガン州〔西原町出身〕)
仲程力(86歳 沖縄空手道協会〔上地流〕相談役 読谷村)=写真
伊波光太郎(81歳 琉球古武道琉棍会会長 うるま市)
眞栄城守信(75歳 沖縄小林流空手道協会副会長 那覇市)
喜久川政成(74歳 沖縄剛柔流空手道協会副会長 与那覇町)
以上の先生方です。
※詳しくは、下記の「沖縄県広報(令和2年5月19日)」を御参照ください。