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「最強マンガ大賞2018」読者コメント 一挙公開!(Part1)

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最強マンガ大賞2018」投稿コメント一挙公開!
マイヒーローへの熱き思いが炸裂!


第2回「最強マンガ大賞」への投稿、誠にありがとうございました。投票結果の詳細につきましては、「秘伝」2018年9月号(8月16日発売)をご覧下さい。ここでは、「最強マンガ大賞2018 武道・武術キャラ編 "オレ的HERO"はこいつだ!」に寄せられた
投稿コメントをPart1、Part2に分けて、一挙公開します。
投稿者の数だけ「強さ」の形がありました!!


〈20代・男性
◎古武道の伝承者が表に出て実力を証明する展開は古武道修行者としては憧れます陸奥九十九『修羅の門』
◎古武道修行者が己の実力を確かめる為にフルコンタクトのオープントーナメントに参加するのは、古武道修行者として熱い展開で何度も読み返してしまいます畑幸吉『餓狼伝』
◎主人公の師匠であり、共に戦いながらも実戦の中で指導をしていく所は自分にも文学の様な師匠が欲しいと思ってしまいます(入江文学『喧嘩稼業』『喧嘩商売』)


〈40代・女性〉
◎八卦掌の功夫と技術...そして氣。己を無にする事により重さを消す軽氣功。名声を求めず、強敵と戦い己を磨く仙術。私の考え方に最も大きな影響を与えた地上最強の氣法師です朧『スプリガン』
◎八極拳の達人。神槍李。実際に素手で敵を葬ることができた稀有な武術家。レンガを踏み砕いたり、土壁を体当たりで倒したり、ほとんど天災並みの存在なので尊敬してます李書文『拳児』
◎八神キラの義兄。八神の体という身体操作法で全身ムキムキになったり、足裏神という体捌きと抜き手で柔術家数名を惨殺するなど、狂気の武術家。漫画を読んでは憧れて練習しました八神亜麻王『秘拳伝キラ


〈30代・男性〉
◎悪即斬という自分自身の正義を最後まで貫き通した漢の美学に痺れる。牙突がカッコイイー斎藤一『るろうに剣心
◎史上最強の悪役だと思うしやっぱりカッコイイ。ワルに憧れる志々雄真実るろうに剣心
◎作中でも主人公の緋村剣心に匹敵する実力と才能の持ち主で、その幼い容姿からは想像できない冷徹さと残酷さを持ち合わせており、その見た目とのギャップが衝撃的だった瀬田宗次郎るろうに剣心


〈30代・男性〉
◎ボクシング、空手を元に路上格闘向けに昇華した独自の闘技を操る技量が素晴らしい伊沢マサキ『ホーリーランド』
◎少林寺拳法を悪意を持ってではあるものの、実践的な路上格闘術に仕上げた点が唯一無二の存在たりえている(キング『ホーリーランド』)
◎ボクシングの独学からスタートし、自身オリジナルの闘技を作り上げつつある所が素晴らしい。また、独修でありながらも筋力鍛錬を怠らない点にリアリズムがある神代ユウ『ホーリーランド』

〈40代・男性〉
◎古武術に生きていることを誇りに思っているところ(本部以蔵『グラップラー刃牙』)
◎ストイックで格好いい。こんな人になりたかった。シラットをこれで知った(ミトラ『トキオ』)
◎女子格闘家で一番好きなキャラクター武内優香『ヴァリアブル・ジオ

〈30代・男性〉
◎カッコイイから(渋川剛気『刃牙』)
◎カッコイイから
愚地独歩『刃牙』)
◎カッコイイから郭海皇『刃牙』)

〈30代・男性〉
◎強いキャラの中でもかなり小兵でも途切れない連撃を撃てるスタミナと心構えに惚れます堤城平『餓狼伝
◎一つの過ちから最強最狂の剣士になってしまい、師匠を討ち果たす姿が圧巻伊良子清玄『シグルイ』
◎基礎だけを磨き上げ、無敵になった槍術の考え方に影響されました(李書文『拳児』)

〈40代・男性〉
◎「武の究極」のイメージはこの人。人をはるかに超越した主人公たちを、あくまで人として導く姿は「人の強さ」を象徴するキャラクターだと思っています(高槻巌『ARMS』
◎「武を求める人」強さとはなにか、道とはなにか、作品世界の中でも圧倒的な強さを持ちながら、それが「道半ばである」ことを自覚するという、武術の奥深さを体現したキャラクター宿祢光『セイバーキャッツ』
◎一定世代以上はこの人の実在を信じていた方も多いのでは。それだけ「伝説の武術家」として現実すら浸食したキャラクターというのは稀有な存在ではないかとガマ・オテナ『プロレススーパースター列伝

〈40代・男性〉
◎食えない親父で有りながら、作中ではトップクラスの強さが良い不破現『修羅の門』)
◎気は優しく、力持ちを体現する男九十九乱蔵闇狩り師』)
◎強い兄貴。この一言に尽きます加藤鳴海『からくりサーカス』)

〈40代・男性〉
戦うってことは怖いってことだ。そして、そこから逃げないってことだ(陸奥九十九『修羅の門』)
死を必すれば、即ち生く。根性決めればたまには生き残らあ(加藤鳴海『からくりサーカス』)
どこまでも、水。完全に自由(宮本武蔵『バガボンド』)

〈30代・男性〉
作中、貴重なヒロイン枠(入江文学『喧嘩稼業』)
作中、貴重なヒロイン行き枠(櫻井裕章『喧嘩稼業』
作中、貴重な正妻枠(工藤優作『喧嘩稼業』)

〈30代・男性〉
最強という概念はこの人の為にあるから(範馬勇次郎『刃牙』シリーズ
玉拳は強い(里見賢治『喧嘩稼業』)
その圧倒的な強さに惚れもうした(霞拳志郎『蒼天の拳

〈30代・男性〉
実質ラスボス。VS本郷は後の格闘漫画史に残るベストバウト。慢心じゃなかったら本郷は死んでいた(シルクァッド・ジュナザード『史上最強の弟子ケンイチ』
ライバルキャラとラスボスキャラを倒した番狂わせ。このままだと主人公キャラまで倒しそうな勢い(黒木玄斎『ケンガンアシュラ
どんな扱いだろうとどんな弱き者だろうと鬼龍さんは最強で怪物を越えた怪物だと信じている(宮沢鬼龍『高校鉄拳伝タフ

〈20代・男性〉
38歳童貞無職の癖に親父の為に、約束の為に、命懸けで富田流が最強である事を示そうとする為(入江文学『喧嘩稼業』)
毒使い。自称忍者 なんでもありの戦いにおいて本当になんでもありを有効的に使い、ネタとしても最高(梶原修斗『喧嘩稼業』
どんな敵でも一撃で倒せてしまうが、本気で戦えない孤独を感じている。趣味でヒーローをやっているが、自分なりにヒーローをしっかりしている(サイタマ『ワンパンマン』)

〈20代・男性〉
「最弱にして最強」なんでもありなら、本当に負けることはないと思っている主人公です(佐藤十兵衛『喧嘩稼業・喧嘩商売』)
佐藤十兵衛の師匠でもある古武術に秀でた40歳の童貞。死線を越えて強くなるというのを否定してくれた新たな価値観を作った男(入江文学『喧嘩稼業・喧嘩商売』)
正攻法なら作品中1番の強さだと思っています。盲目キャラなら最強なのでは(伊良子清玄『シグルイ』

〈20代・女性〉
父親の仇を取るために独りで鍛錬を重ねる姿がすごくかっこよかった。わりとメチャクチャやってますが、強さを追い求める文さんは私の中のヒーローです。お茶目なのも◎(入江文学『喧嘩稼業』『喧嘩商売』)
頭脳で喧嘩するスタイルはダークヒーローっぽいですが、貪欲に勝ちを見据える姿勢は応援したくなります。強くなるために手段を選ばないところも一貫していて好き(佐藤十兵衛『喧嘩稼業』『喧嘩商売』
他のキャラとくらべるとあんまり...と言われがちな彼ですが、強くなるために破門、道場破り、さらに強くあり続けないといけない総合への転向など、ストイックな面がかっこいいです(高野照久『喧嘩稼業』『喧嘩商売』

〈10代・男性〉
富田流の使い手。佐藤十兵衛の師匠。強い。とても強い(入江文学『喧嘩稼業・喧嘩商売』)
文さんを追い詰めたシラットの使い手。強い。とても強い(櫻井裕章『喧嘩稼業・喧嘩商売
富田流現代格闘術の使い手。主人公。卑怯。とても卑怯。でも強くて格好いいのです(佐藤十兵衛『喧嘩稼業・喧嘩商売

〈40代・男性〉
1対1勝負では作中ですら最強にほど遠いが、勝利への貪欲さと圧倒的な地頭の良さで状況適応力がずば抜けており、ストリートファイトや多人数戦などのイレギュラーな状況であれば現時点でも最強クラスの力がある(佐藤十兵衛『喧嘩稼業・喧嘩商売』)
掴んだだけで相手の骨をへし折る圧倒的な腕力と痛みを感じないタフネスさによる原始的な強さを持つ。戦闘技術はゼロに近いが強敵と戦うことで相手の技術や知恵を吸収していく成長力も持ち合わせている(工藤優作喧嘩稼業・喧嘩商売
記憶が二日間しか保たないという重大な弱点を補って余りある格闘センスを持ち、あらゆる攻撃に対して反射だけで対応してしまう反則的な強さを持つ。どの漫画に登場させてもラスボス級として君臨できるキャラクター(櫻井裕章喧嘩稼業・喧嘩商売

〈40代・男性〉
最強で最高の優しさをあわせ持つ一子相伝の伝承者だから(ケンシロウ『北斗の拳』)
不器用な優しさが涙もの(ラオウ『北斗の拳』)
あんな時代に愛に人生すべてをかける不器用さ(レイ『北斗の拳』)

〈40代・男性〉
強烈な自我を強烈な拳で貫く!二次元世界最強キャラは二位のキャラと迷ったがあえてこちらに!(ラオウ『北斗の拳』)
◎強さ
とは我儘を押し通す力である、と言う観点からすると二次元世界最強をラオウと争う!地上最強の生物は伊達じゃない(範馬勇次郎『グラップラー刃牙』
武力のみならず人間的な強さと言う点では二次元世界最強ではないでしょうか?優しさ、自己犠牲の精神などは群を抜いてます(宮沢静虎『高校鉄拳伝タフ

〈30代・男性〉
挫折を経験した天才。空手に限界を感じ海を渡り意拳を学び、自らの流派「玉拳」を立ち上げた男。多くの格闘技への知識を持ち、「あらゆる格闘技の良いところを取り入れる」スタンスで自らの流派を「最強の格闘技」にしていこうとする、新時代の中国拳法使いのキャラ。(里見賢治『喧嘩稼業』)
ストリートでの喧嘩が題材の作品において「路上のカリスマ」の異名を持つキャラ。作中の要所で主人公と読者にストリートファイトの技術を指南したり、精神面の影響を与えたり、圧倒的な強さを見せた。 まさにカリスマだった(伊沢マサキ『ホーリーランド』
「ボクシングとは」「闘うとは」を教えてくれた、おそらく日本でトップクラスに有名なボクサー (矢吹丈『あしたのジョー』)

〈30代・女性〉
世界一かっこいい童貞。ふだんおちゃらけて、弟子に揶揄われて拗ねたりしてるのも、武道一筋に生きてきた武道家としての真面目モードも全部好き。亡き父親との絆も泣ける(入江文学『喧嘩稼業・喧嘩商売』)
ダークな登場人物が多い中で、陽中の陽な好青年。借金苦で無理心中させられそうになった実両親のことも全く恨まず、常に周りの幸せを祈れる優しい性格。力技で押すタイプかと思いきや、よく頭も使って戦う所がいい(川口夢斗喧嘩稼業・喧嘩商売
地味で完全に勝ちに行くファイトスタイルなので、KO勝ちの経験が0だけど、いぶし銀っぽくて好きです。続編では引退して弟子をとり師匠になり、確かに教え上手だったなと納得した(尾嶋幸典『空手小公子小日向海流

〈20代・男性〉
単純に背負ってるものが違う、普段おちゃらけてる童貞のおっさんだけどマジになった時がカッコいい(入江文学『喧嘩稼業』)
ショウゴが何が大切なのかを最後に思い出して「貴様らは無事に帰さん!!」と奮起するシーンで泣きました(緑川ショウゴ『ホーリーランド』)
全盛期の虎眼先生こそが最強(岩本虎眼『シグルイ』)

〈30代・男性〉
最後に勝ったやつが強い!!(入江文学『喧嘩稼業』)
「父さん」への愛が強い!!軍隊格闘に期待!(佐川睦夫『喧嘩稼業』
オリジナル拳法を柔道のように根付かせるという野望が強い!!(里見賢治『喧嘩稼業』)

〈30代・男性〉
見た目女の子なのに超人的な強さを持っているギャップが好きです!人間的にも立派!剣道をはじめ、複数の武道を習っていますが、その切っ掛けを作ってくれた心の師!(緋村剣心『るろうに剣心』
老人なのに、異常に強いところが魅力!モデルになった塩田剛三師範を知る切っ掛けになり、現代の西洋化した格闘技に疑問を持つようになりました(渋川剛気『刃牙』)
純度100%の文化系から強くなっていく過程が魅力!(八重樫ミツル『ツマヌダ格闘街』

〈40代・女性〉
天才と言われながらもなかなか開花できず、周りが化物級に強い武術家ばかりなのに、それでもあきらめず努力し、己自身と向き合おうとする姿勢が好きです。たまに自信過剰なところはご愛嬌(愚地克巳『刃牙』
これぞ、武術家の鑑!と言えるほどの努力家だから(宿祢光『セイバーキャッツ』
正統派の武術漫画の主人公。最後に祖父の一撃をかわした静かな表情は未だに忘れられません(剛拳児『拳児』)

〈10代・女性〉
何でもワンパンチで倒す強さと、サイタマにとっては、辛いトレーニングを3年間耐える精神力を持っているから(サイタマ『ワンパンマン』)
どんな事件も解決できる強さと、いろんな人からの信頼も厚いから(オールマイト『僕のヒーローアカデミア』)

〈10代・男性〉
ボクシング世界戦見たかった。日本に染まって真っ二つになったのは残念(烈海王『刃牙』
伝統的な中国武術を極めてるし、殺し屋や壊し屋というのも現実での普通の流れでいい(斉天大聖『軍鶏』
ウサギ好きなのがヤバい(宮沢静虎『TOUGH』)

〈40代・男性〉
歴代の北斗神拳伝承者の中で最も奔放な生き様と優しさに惹かれます(霞拳志郎『蒼天の拳
努力すれば、強い人間になれる事を教えてくれたから(幕之内一歩『はじめの一歩』)
中国拳法といったら、真っ先に浮かぶ程彼らの印象は大きいです(剛拳児『拳児』)

〈20代・男性〉
不細工なくせに口がうまくてそのうえ超強い。こんなかっこいい不細工みたことありません(梶原修人『喧嘩稼業』)
30代無職童貞というくっそ情けない社会不適合者のくせに超絶かっこいい。櫻井戦ではリアルに叫んだくらい燃えた(入江文学『喧嘩稼業』)

〈40代・男性〉
圧倒的な雰囲気が漫画から伝わってきた。喧嘩鬼のもとで修行すれば強くなれるんじゃないかと憧れた(喧嘩鬼『男坂』)
霞の正拳などの必殺技がカッコよかった。野性的な魅力と同時に知的な戦い方をするキャラクターだった(土方俊郎『空手三国志』
当時プロレスからブームになったミステリアスな存在だった骨法の使い手として印象的だった。どこか空手バカ一代の喧嘩十段・芦原英幸のキャラとも被っている雰囲気があり、そこが良かった(陣内十市『闘翔ボーイ』

〈40代・男性〉
素人から達人へ駆け昇る姿にただただ感動した。もちろん良き師、善き出会いのドラマがあってこそなのだが、私はこれが決して夢物語ではないと信じている(八重樫ミツル『ツマヌダ格闘街』
武道、武術マンガには入らないと思いますが、生き方を語るならこの人。武術家としての誇りとストイックさを守り続け、棄てられず、それ故に強くなるために妖怪になった。死んでもなおストイックであり続けた(戸愚呂弟『幽☆遊☆白書』
この物語の始まりであり、最強の人物。強く優しく誰からも慕われる人格者。その技は洗練され、すべての武術、格闘術はその流派の壁を越えて1つのゴールを目指しているのだと指し示してくれた(橘明道『ツマヌダ格闘街』

〈40代・男性〉
1980年代の骨法ブームにおいて、キチンとした取材を元に描かれたキャラクターであり、技の出し方が上手く表現されていた(陣内十市『闘翔ボーイ』)
永井豪先生の著作だが、作画はアシスタントが中心であったことが悔やまれる。骨法のファンタジーを良くも悪くも表していた(夢火古『骨法伝説夢必殺拳
兼一が破れたこともある物語初期に登場したライバルであり、登場機会は少なかったが、描かれた骨法は概ね特徴を捉えていた(辻新之助『史上最強の弟子ケンイチ』

〈20代・男性〉
空手を始めた理由(愚地独歩『刃牙』
空手だけではない柔軟性の高さ(丹波文七『餓狼伝
せこい。でも強い(佐藤十兵衛『喧嘩稼業』)

〈20代・男性〉
見た目がマロみたいだし手もないしキモい要素が多すぎて実際キモいしヤバイやつなのに金剛パクって連打するから(梶原修人『喧嘩稼業・喧嘩商売』
ワカメやけど最近頑張ってるから(十鬼蛇王馬『ケンガンアシュラ』
じじい長生きだから(郭海皇『刃牙』

〈50代・男性〉
正に拳王(ラオウ『北斗の拳』)
伝承者ならでは(ケンシロウ『北斗の拳』)
◎病気さえなければ(トキ『北斗の拳』)

〈20代・男性〉
実践において古武術こそ最強。そして古武術最強はこの男。ひたすらかっこいい(入江文学『喧嘩稼業』)
殿堂入り的な、神格化された強さのキャラ(名護夕間『喧嘩稼業』)
なんでもアリならこの人が最強かもしれない(佐藤十兵衛『喧嘩稼業』)

〈50代・男性〉
なんでもアリならこの人が最強かもしれない(高柳秀次郎『男組』
蟷螂拳の使い手がマンガに出た最初ではないか?(殺人マシーン『男組』)
やむにやまれず主人を裏切る際には腹を切った武侠の人(李大広『男組』)

〈50代・男性〉
最強の拳奴であった過去と優秀な指導者としての現在。共に格闘家として理想的な人物です(ザファル『拳闘暗黒伝セスタス&拳奴死闘伝セスタス』)
格闘漫画界で最初の八極拳の使い手。彼に影響されて八極拳を始めた人は少なくないはずです。そして、勤務先の図書館に松田隆智師範の著作を入れるきっかけを作ってくれました(剛拳児『拳児』)

〈40代・男性〉
「競技相手を壊しておけば、その間自分は経験値を蓄えられる」的なことを考える精神性の選手もいる格闘技の世界で、たとえマンガの中でも対戦相手を尊重し共に高め合う「武道」の心を体現している、素晴らしいキャラクターだから(八重樫ミツル『ツマヌダ格闘街』)
刃牙女性版といえばそれまでだが、なんか強かった印象が。ストーリーはまったく覚えてないけど、作ったキャラ同士のママゴト遊びに終始する「刃牙」よりは、お話に整合性があった気がする(シンシア『シンシア ミッション』)
吉川英治先生の原作からかけ離れて、井上雄彦先生が自身の生き様・成長とともに武蔵を描こうとしているところに好感が持てる。ただ、安易に感動ストーリーを作るのも達者な作者なので、武術の本質を見誤り、結果駄作になる可能性も(宮本武蔵『バガボンド』)

〈30代・男性〉
ボクシングを通して、一人の少年が大人になっていく。連載開始から50年、色あせる事無く、様々な人間に影響を与えた矢吹丈という人間が1位(矢吹丈『あしたのジョー』)
"生き様最終回における「俺の墓標に名はいらぬ」正義を掲げた男の、漢の生き様がそこに(ケンシロウ『北斗の拳』)
西派白華拳 最高師範。作中の強さも、ギャグに回復、かませ役から子煩悩。これだけ魅力的なキャラは中々居ない(梁師範『新ジャングルの王者ターちゃん

〈30代・女性〉
父の仇を討つため、富田流を弱体化させないために10年間も孤独に鍛錬を重ねてきた過去エピソードは泣けました。格闘のみならず、剣術でも超一流なのは凄い!(入江文学『喧嘩稼業』)
ユウにとってのヒーローは、最初から最後までマサキだったんだなと思います。最終回より後の未来もきっと活躍しているはずだと信じています(伊沢マサキ『ホーリーランド』)

〈30代・男性〉
柔道家縛りで行きます。生まれの悲惨さと経歴から光と闇の両面を持つ最強柔道家。巨悪を倒す使命を与えられながら、達成せずに退場することになるが、本当の意味で人を救う道を示した。決して完全に消し去ることの出来ない心の闇を抱えながら、それに潰されかけながらも持ち直し強さと優しさを示した人物(鳴宮尊『ヴィルトゥス
グランドクロス編で最高に男気を見せた人物。単行本化されず長期休載に入ってしまいましたが連載再開、単行本化が叶った時には嬉しかった。しかし途中の闇堕ち描写として指関節や当て身を否定してましたが、柔道の勝負法としては指関節も当て身技もれっきとした柔道技で、決して闇の技術では無いのですがね。それを言ったら作中バンバン出してた関節を極めながらの投げも表の試合ルール・体育法としては闇技になってしまう(笑)、と言うツッコミも(吉岡代悟『軍鶏』
マーズ・ランキング3位。豪快な性格とリーダーシップ、カリスマ性、異能力抜きでも抜群の戦闘力を誇る人物。惚れます。次点で『現代柔侠伝』『男柔侠伝』の柳勘一、梁山泊柔道の独眼竜。魅力的な人物ながらも女癖の悪さで1ランク下に(シルヴェスター・アシモフテラ・フォーマーズ

〈30代・男性〉
強さは置いといて色々な武術を習って強くなっていく姿が好き(白浜兼一『史上最強の弟子ケンイチ』)
文句なしに強いから(範馬勇次郎『刃牙』)
相手の虚をつく戦術を思いつくのが好き(佐藤十兵衛『喧嘩商売』)

〈30代・男性〉
非の打ち所がない通りすがりだから(高槻巌『ARMS』
◎何でも利用するから(伊良子清玄『シグルイ』)
500億も稼ぐし面白い事を言うから(宮沢鬼龍『タフ』シリーズ)

〈40代・男性〉
◎強くて面白く、いいかげんなところもあるけど、じつは情に脆くいい人(蘇崑崙『拳児』)
拳児2を読んで拳児がガラ携を使っているところに共感!(剛拳児『拳児』)
この作品のナンバー1癒し系キャラ(太牛『拳児』)

〈50代・男性〉
強さを極めると不殺に至る。その技術体系をまとめ上げ、後進に示す偉業は、誰よりも強い者でなければ成し遂げられない(柳生十兵衛三厳『風の抄』
殺しまくった末に殺さずにすむ境地への入り口を見出した。吉川英治版の説教臭さを昇華した語り口が素晴らしい(宮本武蔵『バガボンド』)
生身で魔物と戦えるのはすごい(水澤完『関節王』

〈40代・男性〉
◎プロレスの美学(ジョニーハリス『修羅の門』)
◎中二病の極致(
紫水ほたる『シンシアザミッション
個の強さの極み(宮本武蔵『惨殺者』)

〈30代・男性〉
武を日常で楽しむ。頑張ることも耐えることも日常の全てが遊び。1日、「武」の中に「遊びぶ」もはや最強で最高で最孤高(範馬刃牙『刃牙道』)
カッコいい大人(宮沢静虎『高校鉄拳伝 タフ』)
あんなジジイはいない(渋川剛気『刃牙道』)

30代・男性
相手を殺さないために自分は死ぬことも許されない修行をする(させられる)姿はまさにヒーロー。孤塁抜きというガードの盲点をついた技も最高です(白浜兼一『史上最強の弟子ケンイチ』)
性格悪いし卑怯な手を使うけど、それは絶対勝てない状況であっても勝ちにいく姿だから格好いい(佐藤十兵衛『喧嘩稼業』)
腕や目を失なったのになぜか更に強くなって主人公の前に立ちはだかる様は、妙な勇気をもらえる(尸良『無限の住人』

〈40代・男性〉
たくさんの実名格闘家、武道家を描いた漫画はあるが、日本で最初にキックボクシングに近い興行を開催した日本拳法空手道の山田辰雄が唯一漫画になってる作品であるから(山田辰雄『偉大なる闘魂 鉄腕錦物語』)
キック魂(ガッツ)という梶原一騎の作品は有名だが、この作品より先に描かれた梶原一騎のキック魂(だましい)はあまり知られていないから(沢村忠『キック魂』)
先日、亡くなられたと記憶しているが、キックの初代王者でもある上田勉の生き方がよく分かる作品であるから(上田勉『魂の復活 上田勉 58歳』)

〈30代・男性〉
幕張時代から応援している漫画家ですので(佐藤十兵衛『喧嘩稼業・喧嘩商売』)
最強の格闘漫画の主人公です!(範馬刃牙『刃牙シリーズ』)
実在の人物が格闘漫画に登場しており、現代の格闘家に挑んでどこまで強いのかを想像してしまいました!(宮本武蔵『刃牙道』)

〈40代・男性〉
ノンフィクション感が凄い(山縣イサオ『ああ播磨灘外伝 ISAO』)
現実と同時進行する、梶原一騎先生の渾身の作品だと思う(アントニオ猪木『四角いジャングル』)
フィクションも一部あるようだが、稀有な強さを持つ空手家であったことは間違いない(大山倍達『空手バカ一代』)

〈30代・男性〉
陣内流柔術かっこいい!(真島零『真島くん!すっとばす
地上最強生物(範馬勇次郎『グラップラー刃牙』)
陸奥圓明流強い(陸奥九十九『修羅の門』)

〈30代・男性〉
伝説の塩田剛三がモデルだから(渋川剛気『グラップラー刃牙』)
僅か1週間以内に心の進化していく所が元々の強さがあると思いました(西郷三四郎『新・コータローまかりとおる』
菩薩の拳(愚地独歩『グラップラー刃牙』)

〈20代・男性〉
幼少期からの厳しい修業に裏打ちされた、群を抜く技量に憧れます。また、ハンデを負った状況や、突飛な技術の使い手と闘う場合も様々な機転を利かして対抗する、固定観念に囚われない強さが好きです(早乙女乱馬『らんま1/2』)
古流武術を近代の格闘競技に生かすというテーマを持つキャラクターです。当初は路上で掛け試しを挑んでいたのが、競技と出会って人間的に成長していき、最終的には主人公を差し置いてチャンピオンに登り詰める生き様にロマンがあります。続編では新主人公の師匠として背中を見せる立場にまで成長したのが感慨深いです(アインハルト・ストラトス『魔法少女リリカルなのはViVid』)
確かな防御技術と多彩な下段廻し蹴りを持ちながら、体格差や決定力の低さを補うため、競技ルールの隙間を突いてダーティに勝ちを拾いに行く姿は非常に武術家らしさを感じます(南広樹『空手小公子 小日向海流』)

〈10代・男性〉
作中で実質無敗。軽量級ながら、重量級の猛者がひしめく無差別の舞台で勝ちまくる。そしてなにより可愛くて、家庭的な一面もあり、仕事も出来る。あらゆる面で最強(猪熊柔『YAWARA!』)
ほぼ同率一位。幼少期から空手をやっており、高校の都大会で優勝。武装した数々の凶悪犯を素手で制圧する猛者。電信柱を素手でへし折り、銃弾を難なくかわす。しかも最高の可愛さ。幼馴染属性とお姉さん属性もついてる。猪熊柔と並ぶ最強の武人(毛利蘭『名探偵コナン』)
沖縄古流空手の継承者。元大関や剣術の達人、テコンドーの全米王者に勝つ。Kカップの胸でスイカを割る(南風原海空『はぐれアイドル地獄変』)

〈40代・男性〉
だってパンチで地震止めちゃうんだぜ(範馬勇次郎『グラップラー刃牙』)
陸奥圓明流に敗北の二文字は無いです(陸奥九十九『修羅の門』)
刃牙のキャラクターでは一番好き(愚地独歩『グラップラー刃牙』)

〈30代・男性〉
強さはもちろん人間性も含めて理想的なヒーローなので(チンミ『鉄拳チンミ』)
陸奥圓明流を駆使してまさに最強を求めていく姿がとても印象に残っているため(陸奥九十九『修羅の門』)
リアルは描写で描かれるホーリーランドの世界で悩みながらも戦い続ける姿に共感したため(神代ユウ『ホーリーランド』)

〈40代・男性〉
現実離れしていない、人が到達できる可能性のある理想の戦い方(皆口由紀『エアマスター』)
天性の才能や恵まれた体格はないかもしれないが、代々受け継がれた術を磨き辿り着いた強さがある(入江文学『喧嘩稼業・喧嘩商売』)
◎華麗な技(レイ『北斗の拳』)

〈50代・男性〉
自身が中国拳法を始めた時に連載がスタートした(陸奥九十九『修羅の門』)
自身が中国拳法の道場を開いた時に連載が再開(不破現『修羅の門』)
幕末の男達との戦いは見事(陸奥出海『修羅の刻』)

〈40代・男性〉
劇中で創意工夫を凝らした上で、ついには最強たる妹を討ち果たすに至る階梯へと上り詰めた主人公の一人。彼の魔剣破りこそはクライマックスにふさわしいシーンだった(榊龍之介『竹刀短し恋せよ乙女』)
活人剣の擬人化のような少女で、剣術は相手がいるから剣術足り得るという哲学を作中で得る。その精神性が輝いて見えた(衞藤可奈美『刀使ノ巫女』)
警視流使い。複合剣術で主人公の野村を苦しめた。遠山の目付のような技も使うので不意打ちが得意だった(眠目さとり『武装少女マキャヴェリズム』)

〈50代・男性〉
ユニークなオジイチャン。そして強い。老賢者とはこういう人かなと思います(剛侠太郎『拳児』)
かわいくて強い。良い師匠だと思います(ドラエ・タチバナ=ドリャーエフ『ツマヌダ格闘街』
形意拳使い。拳児の太一君きっかけで形意拳始めたけど、かっこよさで鳴海です(加藤鳴海『からくりサーカス』)

〈30代・男性〉
哀しみと愛を背負って戦う漢の姿を見せてくれる(ケンシロウ『北斗の拳』)
最初はエリート意識丸出しだったが、悟空に敗れてから打倒カカロットの一心でストイックに強さを追い求め、更なる高みを目指す姿に魅力感じる(ベジータ『ドラゴンボール』)
どんな相手にも怯むことなく立ち向かい、自分の限界を超え、基本を大事にする姿に憧れる(孫悟空『ドラゴンボール』)

〈40代・男性〉
左手薬指だけの片腕懸垂、痺れます(ジーザス『ジーザス』)
日本の古流剣術の凄さが分かります。また、男としての理想像です(土方護『死がふたりを分かつまで』)
達人過ぎます。学ばせてくれる。ロシア語教室もあったらいいのに(ドラエ・タチバナ=ドリャーエフ『ツマヌダ格闘街』)

〈30代・男性〉
未体験の総合格闘技の世界でも臆さない度胸とふてぶてしさが可愛い(石堂夏央『鉄風』)
物語終盤のリュウ戦がとても熱かった、俺は大きくないし大きく見せる必要もない俺は俺だというセリフが印象深いです(緑川ショウゴ『ホーリーランド』)
可愛いながら不気味な迫力があるところが好き(眠目さとり『武装少女マキャヴェリズム』)

〈40代・男性〉
武術と言えばこの人しかないでしょう(剛拳児『拳児』)
格好良い(加藤鳴海『からくりサーカス』)
現代剣士という妄想。単純に作品が面白かった(土方護『死がふたりを分かつまで』

〈40代・男性〉
陸奥圓明流 最高 傑作!陸奥九十九!この人が一番でしょ!!!(陸奥九十九『修羅の門・修羅の刻』)
中学生とは思えない...感覚が素晴らしい!この作品に出逢い 合気道を始めました。続編を切に願います(正木梅夫『EVIL  HEART』)
これぞ、最強!(範馬刃牙『グラップラー刃牙』)

〈30代・男性〉
全ボクシングマンガの中でも最強のキャラだと思う(o^^o)(鷹村守『はじめの一歩』)
古武術ロマンを掻き立たせる内容だから(o^^o)(陸奥九十九『修羅の門』)
柳生心眼流の技をベースに作った陣内流柔術の技が非常に面白い^ ^ この漫画で古流柔術の醍醐味を知ったと思う^_^(真島零『真島クンすっとばす。』)

〈30代・男性〉
どんな相手も侮らず、自分を倒せる者、自分が倒れる状況、流派、闘いを「怖い」と思う考え方。人殺しの業まで全てを尽くして逃げずに闘う好青年。影響受けないはずがない(陸奥九十九『修羅の門』)
漫画では弟子の悟飯の心情を的確に読み、アニメでは一時は弱体化した悟飯を凌駕する実力で倒し、今までの戦績を背景に弱点を伝え、叱咤激励しながら鍛え直した。まさしく師匠の鑑。コーチングも完璧(ピッコロ『ドラゴンボール』)
黄泉の国入りした後、戦況を的確に分析、強い妖怪を引抜きチーム結成。鍛錬の環境作りに霊界と玄海と協力、チーム全員推定C級からS級妖怪に。黄泉に実力を認めさせ、チーム内での妖怪関係も改善した上、チームでの妖力No.1仕事が出来る化物妖怪(蔵馬『幽☆遊☆白書』)

〈40代・男性〉
様々な漫画に登場する中国武術家のサブキャラクターの中で、強さとストーリー内の立場がこのキャラクターははっきり描かれており、間違いなくこの作品を面白くしている大事な要素。  九節鞭という武器がカッコ良い(如月剣次『コータローまかりとおる!』)
月刊コロコロコミックで連載していた私が小学生の頃にハマったカンフー漫画。小学生ながら大好きなカンフー映画を見ているような迫力あるアクションシーンの漫画に大興奮でした。主人公がつけているドラゴンリングはもちろん自作しました(竜王拳『ドラゴン拳』)
このキャラクターが一番大好き。しかし作品内ストーリーで宮本武蔵戦によりこの最高の中国武術家キャラクターをコミカルキャラクターに変えてしまったのが残念でならない。この場を借りて、キャラクターが生き返ってくれるのを嘆願したいです(烈海王『グラップラー刃牙』)

〈30代・男性〉
日本拳法をベースとした軍隊格闘の使い手。10年以上戦地の最前線で無傷の伝説の傭兵。中学の頃日拳の師であった父を謀殺して以来心の平衡を失っており、屈強な男を攫っては「父さん」認定し、鍛錬を積ませてスパーリングパートナーとしている(佐川睦夫『喧嘩稼業』)

〈50代・男性〉
自分を守り、学び、助け、受け継いだ、拳法を孫に伝えるところに、共感が持てる(剛侠太郎『拳児』
拳法を追い求め、成長して行く姿が良い(剛拳児『拳児』)
戦わない!戦いたく無い強さが好き!でも、いつでも、戦える力を持っている(トキ『北斗の拳』)

〈10代・男性〉
俺に人生を教えてくれたから。俺に自分を貫き通すことの大切さを教えてくれたから。俺に孤独ゆえの強さを教えてくれたから(キリト『SAO』)

〈50代・男性〉
高校剣道部入部へのきっかけとなりました 死をかけて戦った親のたたかいがすごかった(夏木六三四『六三四の剣』)
成長のスピードが桁外れ(三五十五『柔道部物語』)
ラグビー 柔道 プロレス というプロセスが秀逸(東三四郎『1・2の三四郎 』)

〈40代・女性〉
師匠みんなかっこいいけどその中でもクールで素敵で好きなので(岬越寺秋雨『史上最強の弟子ケンイチ』)
ヒロインなのに強くて、でも弱さもあり、ケンイチをすごく好きな彼女が可愛いので。川上とも子さんの声がついた時に更に魅力が増してました(風林寺美羽『史上最強の弟子ケンイチ』)
ケンちゃんの強さとまっすぐさが当時の私にも少し勇気をもらえてました(白浜兼一『史上最強の弟子ケンイチ』)

〈20代・男性〉
努力し、好きな娘を守れるように進んでいくのに好感がもてた(白浜兼一『史上最強の弟子ケンイチ』)
◎無敵すぎる(風林寺隼人『史上最強の弟子ケンイチ』)

〈20代・男性〉
友情・努力・勝利を体現した男!諦めない心の力がすごい!なんども勇気付けられます!!!(白浜兼一『史上最強の弟子ケンイチ』)
とにかくかっこいい!強くなるということに貪欲な姿勢! その執念はまさに男!(十鬼蛇王馬『ケンガンアシュラ』
太い男だから!(松尾象山『餓狼伝』)


Part2に続きます。

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BOOK

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